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事務所移転

2016.02.08

カテゴリ: セミナー案内

社会保険労務士法人とうかい東海給与計算センター東海助成金サポートセンターの代表をしています久野勝也です。

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弊社ですが5年目に突入です!

 

 

 

 

 

先日引っ越しをしました。

 

 

 

 

 

創業したころから3つ目の事務所です。

 

 

引越前

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はじめて借りた事務所の面積から6倍になりました。

 

 

 

 

もともと何で事務所を広くしたかったと言うと、セミナールームを持ちたかったからです。

 

 

セミナールーム

 

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弊社は会社の成長応縁団です。

 

 

 

 

『成長したい人が成長できる、そんな国に!』

 

 

 

 

をスローガンに企業とそこで働く社員の成長をを支援すということをミッションにしています。

 

 

 

 

今、FinTechで起こる金融革命、IoTで起こる第4次産業革命、明らかに時代は変わります。

 

 

 

 

経営者でこの言葉が分からなかったらかなりまずいと思います。

 

 

 

 

人材で言えば、世の中が変わるので一昔前まで優秀だった人間が一瞬で優秀でなくなっていく時代がやってきます。

 

 

 

 

求められる能力が変わって来ているのです。

 

 

 

 

過去の資格や知識にこだわっていたら、生きていけない時代です。

 

 

 

 

会計事務所の事務員は15年で100万人の仕事がなくなったという統計があるくらい、激変する業界です。

 

 

 

 

さらに加速します。

 

 

 

 

この流れははもう変えられません。

 

 

 

 

社労士業界は正直さらに激変を迫られる業界です。

 

 

 

 

士業の業界にとどまらず、ほとんどの業種が同じことが言えます。

 

 

 

 

黒船の来航です。

 

 

 

 

当時は『太平之ねむけをさます上喜撰(蒸気船と添え書き) たつた四はいて夜るもねられず』

 

 

 

 

と言われていましたが、勉強すればするほど将来の会社のことを本気で考えないと事業が終わってしまいます。

 

 

 

 

黒船が来ていることに気づいていない人もいますが・・

 

 

 

 

知らないことは幸せですが、絶対に将来不幸になります。

 

 

 

 

会社が継続的に維持、成長していくためにはさらに教育が欠かせないと思います。

 

 

 

 

そしてとにかく情報を集めることです。

 

 

 

 

先に起こることは正直分からないですが、大切なことは情報を自分なりに解釈して自分の力で判断する力を持つことです。

 

 

 

 

経営者は当然この力がいりますが、優秀な社員の定義もこの力があるかが加わっています。

 

 

 

 

弊社のセミナールームでは毎月必ずセミナーを行います。

 

 

 

 

どうしたら本当の意味で会社の成長をお手伝いできるか?

 

 

 

 

その一つが勉強をする機会を作る、場を提供することです。

 

 

 

 

とにかくどこよりも早く、どこよりも多く情報提供をしていきます。

 

 

 

 

トップの情報量が会社の将来を決めると言っても過言ではないですし、実行する社員の能力アップが不可欠です。

 

 

 

 

そのためにうちの会社もどんどん勉強していきますし、お客さんが情報を得る機会を作っていきます。

 

 

 

新しい事務所もよろしくお願いします。

 

 

 

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社会保険労務士法人 とうかい 岐阜県多治見市、土岐市、瑞浪市、恵那市、中津川市、可児市、美濃加茂市、愛知県名古屋市、北名古屋市、春日井市、小牧市、一宮市、江南市、西春日井郡、丹羽郡の人事労務相談、社員研修、社員教育、採用、人事考課(評価制度)、就業規則

 

東海給与計算センター 岐阜県多治見市、土岐市、瑞浪市、恵那市、中津川市、可児市、美濃加茂市、愛知県名古屋市、北名古屋市、春日井市、小牧市、一宮市、江南市、西春日井郡、丹羽郡の給与計算(給料計算)の代行(アウトソーシング)

 

東海助成金サポートセンター 岐阜県多治見市、土岐市、瑞浪市、恵那市、中津川市、可児市、美濃加茂市、愛知県名古屋市、北名古屋市、春日井市、小牧市、一宮市、江南市、西春日井郡、丹羽郡の助成金申請

本当におすすめしたいセミナー

2015.04.17

カテゴリ: セミナー案内

社会保険労務士法人とうかい東海給与計算センターで代表をしています久野勝也です。

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現在、大垣で強運人事塾という全5回のセミナーをしています。

 

 

 

 

ものすごい評判が良いです。

 

 

 

 

会社経営をしていて、採用や人材育成で悩んでいる経営者の方に来ていただきたいです。

 

 

 

 

自分でいうのも何ですが、今まで自分がやったセミナーで一番面白いと思います。

 

 

 

 

そして何より実際の経営に役に立ちます。

 

 

 

ブログを読んだ方で、わたしが案内を出したら断らないでくださいね。

 

 

 

本当にその経営者にとって大切だと思って薦めています!

 

 

 

5月20日スタートで、師匠の曽根先生と強運人事塾を行います。

 

 

 

内容は、社会保険労務士の労働法にまつわる法律なんかではなく、経営の話です。

 

 

 

私が人事論を話して、経験豊富な曽根先生が経営と人事の話をします。

 

 

 

中小企業の経営者で物を作ったり、売ったりすることにはとてもすぐれているのに人事について不勉強な人がいます。

 

 

 

私が考える人事の3要素とは、採用、教育、評価です。

 

 

 

簡単に言えば、人事とはどうやって欲しい人材を採って、どうやって教育をして、どうやって評価していくかを考えることです。

 

 

 

そして、ここで最も大切なのは会社の行くべき方向、ゴールを持つことです。これがないと、まずどんな人を採用して、どうやって教育するかが決まらないのです。もっと言えば何人採用するかも決まりません。

 

 

 

人が辞めたから人を採用する企業は絶対に成長しません。なぜなら、現状維持を目指す採用だからです。そして、市場が縮小する中で現状維持することは衰退なのです。

 

 

 

なぜこんなにも、人事、人事というのかというと15年後に労働力人口が約1割近く減少します。

 

 

 

それによって何が起こるかというと若い人の労働力としての価値が高まるのです。

 

 

 

大企業がその若者を取りにさらに採用を強化することにより、中小企業は今の10倍、下手すると20倍以上、採用に苦労することになるのです。

 

 

 

会社はお金がなくなると潰れると言われますが、人がいなくて会社が潰れる時代が来るのです。

 

 

 

そうならないように、今のうちに中小企業は社員と目標を共有して、人を採用し、教育して、評価して、社員に成長を実感させる仕組みを作って、魅力ある会社、成長できる会社、採用力のある会社、つまり人事力のある会社にしていく必要があるのです。

 

 

 

このセミナーを受けるかどうかで、15年後の会社の姿が変わります。

 

 

ここまでブログを読んで断らないでくださいね。

 

 

 

【詳細】

強運人事塾

 

第1講座 5月20日水曜日 【採用】100年企業がやるべき採用のルール     

第2講座 6月17日水曜日 【配置】(適性検査)社員の長所を見つけて、最大の力を発揮させる方法   

第3講座 7月15日水曜日 【労務】社員との約束を守る!労務に関する法律             

第4講座 8月20日木曜日 【評価】社員の仕事をどのように評価するのか?             

第5講座 9月16日水曜日 【教育、モチベーション】どのように部下を教育するのか?発憤させるのか?

 

開催場所 SMCビル2階(岐阜県多治見市太平町6-19 SMCビル401)

 

開催期間 15:00~17:30

 

定員    20名 残席わずか

 

会費    1名様81,000円

 

対象者   経営に夢を持ち、確実に実現と強運を求める経営者、後継者、起業家

 

講師    強運会計士     曽根康正   強運社会保険労務士    久野勝也

 

申込み用紙 ⇒ 強運人事塾 多治見

 

キャプチャ

 

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社会保険労務士法人 とうかい 岐阜県多治見市、土岐市、瑞浪市、恵那市、中津川市、可児市、美濃加茂市、愛知県名古屋市、北名古屋市、春日井市、小牧市、一宮市、江南市、西春日井郡、丹羽郡の人事労務相談、社員研修、社員教育、採用、人事考課(評価制度)、就業規則

 

東海給与計算センター 岐阜県多治見市、土岐市、瑞浪市、恵那市、中津川市、可児市、美濃加茂市、愛知県名古屋市、北名古屋市、春日井市、小牧市、一宮市、江南市、西春日井郡、丹羽郡の給与計算(給料計算)の代行(アウトソーシング)

 

東海助成金サポートセンター 岐阜県多治見市、土岐市、瑞浪市、恵那市、中津川市、可児市、美濃加茂市、愛知県名古屋市、北名古屋市、春日井市、小牧市、一宮市、江南市、西春日井郡、丹羽郡の助成金申請

 

人事労務塾をやります。

2015.01.09

カテゴリ: セミナー案内

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昨日から弊社のコンサルタントの石黒がブログをはじめました。

こちらもよろしくお願いします。

 

毎週木曜日更新 人事コンサルタント 石黒充顕 

石黒

http://ameblo.jp/tokai-ishiguro

 

 

 

1月29日スタートで、師匠の曽根先生と強運人事塾を行います。

 

場所は大垣のソフトピアジャパンです。

 

師匠とセミナーをやれることは大変光栄なことです。

 

しかしながら、話す内容が悪いと師匠の鉄拳をあび、血を見ることになるのでかなり気合が入っています。

 

 

内容は、社会保険労務士の労働法にまつわる法律なんかではなく、経営の話です。

 

私が人事論を話して、経験豊富な曽根先生が経営と人事の話をします。

 

絶対に面白いセミナーになります!

 

中小企業の経営者で物を作ったり、売ったりすることにはとてもすぐれているのに人事について不勉強な人がいます。

 

私が考える人事の3要素とは、採用、教育、評価です。

 

簡単に言えば、人事とはどうやって欲しい人材を採って、どうやって教育をして、どうやって評価していくかを考えることです。

 

そして、ここで最も大切なのは会社の行くべき方向、ゴールを持つことです。これがないと、まずどんな人を採用して、どうやって教育するかが決まらないのです。もっと言えば何人採用するかも決まりません。

 

人が辞めたから人を採用する企業は絶対に成長しません。なぜなら、現状維持を目指す採用だからです。そして、市場が縮小する中で現状維持することは衰退なのです。

 

なぜこんなにも、人事、人事というのかというと15年後に労働力人口が約1割近く減少します。

 

それによって何が起こるかというと若い人の労働力としての価値が高まるのです。

 

大企業がその若者を取りにさらに採用を強化することにより、中小企業は今の10倍、下手すると20倍以上、採用に苦労することになるのです。

 

会社はお金がなくなると潰れると言われますが、人がいなくて会社が潰れる時代が来るのです。

 

そうならないように、今のうちに中小企業は社員と目標を共有して、人を採用し、教育して、評価して、社員に成長を実感させる仕組みを作って、魅力ある会社、成長できる会社、採用力のある会社、つまり人事力のある会社にしていく必要があるのです。

 

このセミナーを受けるかどうかで、15年後の会社の姿が変わります。

 

ご参加をお待ちしています。

 

【詳細】

強運人事塾

第1講座1月29日 木曜日 【導入】100年企業の人事労務とは?
第2講座3月5日 木曜日 【採用】100年企業がやるべき採用のルール
第3講座4月2日 木曜日 【配置】社員の長所を見つけて、最大の力を発揮させる方法
第4講座5月7日 木曜日 【労務】100年企業が押さえておくべき労務に関する法律
第5講座6月4日 木曜日 【教育、モチベーション】どのように部下を教育するのか?発憤させるのか?

開催場所  大垣ソフトピアジャパン 10階 第2会議室

開催時間  15:00~17:30

定員    20名 残席わずか

会費    1名様81,000円

対象者   経営に夢を持ち、確実に実現と強運を求める経営者、後継者、起業家

講師    強運会計士     曽根康正   強運社会保険労務士    久野勝也

 

人事塾

申し込み用紙はこちら⇒ PDF 強運人事塾申込用紙

 

 

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スタッフのブログもよろしくお願いします。

 

 

毎週木曜日更新 人事コンサルタント 石黒充顕 

石黒

 

 

社会保険労務士法人 とうかい 岐阜県多治見市、土岐市、瑞浪市、恵那市、中津川市、可児市、美濃加茂市、愛知県名古屋市、北名古屋市、春日井市、小牧市、一宮市、江南市、西春日井郡、丹羽郡の人事労務相談、社員研修、社員教育、採用、人事考課(評価制度)、就業規則

 

東海給与計算センター 岐阜県多治見市、土岐市、瑞浪市、恵那市、中津川市、可児市、美濃加茂市、愛知県名古屋市、北名古屋市、春日井市、小牧市、一宮市、江南市、西春日井郡、丹羽郡の給与計算(給料計算)の代行(アウトソーシング)

生意気な後輩と就業規則

2014.10.24

カテゴリ: セミナー, セミナー案内

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このところスタッフをしているPAL研究会のネタばかりですが、最後までよろしくお願いします。

 

 

10月3日の朝食会は、水野将也弁護士の「会社のルール 就業規則の重要性」でした。

 

 

水野弁護士は、大学時代、労働法を専攻していたこともあり、労働法のプロフェッショナルです。

 

 

 

 

少し水野弁護士の紹介をします。

 

 

 

本名 水野将也(みずのまさや)

 

 

なんとわたしと同じ名前です。

 

 

私は勝也と書いて「まさや」と読みます。

 

 

そして高校の後輩です。

 

 

しかも弁護士になったストーリーが素敵です。

 

 

水野さんは大学4年生の時に大手金融機関に内定が決まっていました。

 

 

しかし、そのころに「地方の弁護士不足」の講演を聞いて、生まれ育った多治見で弁護士業をやることを志すようになりました。

 

 

なんと大手金融機関の内定を断って法科大学院にいって弁護士になり、名古屋の弁護士事務所に勤務した後に多治見で独立をしました。

 

 

後輩として、

 

 

正直

 

 

生意気すぎます。

 

 

かっこよすぎます。

 

 

私の人間が小さいですね(笑)

 

 

 

セミナーは大変、説得力のある話で非常に勉強になりました。

 

 

 

セミナーで、特に印象に残ったのは「就業規則の見直しは設備の見直しと同じ、設備投資にはお金を使うのに、中小企業の経営者は、就業規則にお金をかけない。しかし、設備と同様に就業規則にも、お金をかけて定期的に見直しをすべき」という言葉です。

 

 

わたくしも同感です。

 

 

過去、就業規則がない、もしくはいい加減なために起きた数多くの無用なトラブルを見てきました。

 

 

その結果、経営者自身が監督署に出向いたり、担当者が書類を作成したり、社員の士気が下がったりと見えない損失をこうむっています。

 

 

中小企業の経営者は甘く見ていると思うんです。

 

 

就業規則がない、就業規則が整備されていないために労務トラブルが起こり、それを解決する時の、社員の動いた時間や社員のモチベーションにかかる損失を。

 

 

 

そして就業規則をしっかりしておくことは、本来に業務に注力する時間を作ることだと思います。

 

 

財務を一生懸命勉強して、労務を勉強しない経営者は、戦場で言えば腕の立つ剣士が、鎧をまとっていない、相手の刀がかすったら致命傷を負ってしまう。

 

 

そんな状態だと思うのです。

 

 

 

だからこそ就業規則は、作るのは当たり前、そして、労働関連の法律は頻繁に変わりるので、年に最低1回は見直す必要があるのです。

 

 

 

優秀な会社は例外なくやっています。

 

 

しばらく就業規則を見直していない経営者の方、絶対に見直した方が良いですよ。

 

 

あ、いいセミナーがあります。

 

 

11月14日金曜日に多治見市産業文化センターで行われる就業規則のセミナーです!

 

 

講師はわたしです。

 

261114就業規則セミナー

 

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従業員ともめる経営者ともめない経営者の特徴

2014.08.29

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9月4日木曜日にまなびパーク多治見の学習館で就業規則のセミナーを行います。

キャプチャ

 就業規則セミナー

 

就業規則を何のために作るかと言えば、社員とトラブルにならないためです。

 

労働契約、就業規則が曖昧だったために社員と細かいことで揉めたり、社員が問題(例えば情報漏洩やパワハラ等のコンプライアンス違反)を起こしたら、会社として処分をしないといけないのに、就業規則に何も記載がないといった会社を多く見てきました。また、労働関係の法令は毎年多くの改正があるので、1年前に見直したから大丈夫だと思ってはいけません。1年に最低でも1回は見直す必要があります。

 

わたくしの過去の経験から、社員から訴えられやすい会社、労務トラブルを起こす社員、もめない会社の特徴をまとめました。

 

労務トラブルで社員から訴えられやすい会社の特徴

①経営者が交代したばかりの会社

②歴史と伝統があり、義理と人情がある会社

③経営者の人柄が良い会社

④金払いの良い会社

 

労務トラブルを起こす社員の特徴

①給料が高い社員

②健康に不安がある社員

③経済的に不安がある社員

④ヘッドハントしてきた社員

⑤労使紛争を乗り越えた社員

⑥高学歴な社員

 

揉めない会社

①ブラックすぎる企業

②社長の個性が強すぎる会社

 

どうだったでしょうか?

 

逆にブラックすぎる企業、社長の個性が強すぎる会社は揉めません。なぜかというと、会社や社長と戦うのがとても大変そうに思えるからです。

 

人の良い経営者の方がトラブルになりやすいですよ。

 

是非、人の良い経営者の参加をお待ちしています。

 

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