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お前じゃ話にならない、ロボットを出せ!

2016.06.13

カテゴリ: 人事

アメリカの家具店の事例ですが、この家具店は客が店の玄関をくぐった時点で、その人が誰で、どんな商品を欲しがっているか分かってしまうそうです。

 

 

 

 

お客がWEBを見た時から、家具店は情報収集してどのページにどのくらい滞在しどんな商品を購入したとか、どんな色が好きかなどの情報を集めます。

 

 

 

 

フェイスブックのアカウントでログインしてもらうことでどんな顔かも把握します。

 

 

 

 

 

そして、来店時には○○様ですかと声をかけ、その人の好みの商品をすぐに提案します。

 

 

 

 

 

このシステムをいれたことでこの店舗の売上が20パーセント上がったそうです。

 

 

 

 

 

このようなことが進むとどうなるか??

 

 

 

 

 

ロボットに直に任せたほうが「生産性が高い」とういう状況が生まれます。

 

 

 

 

 

なぜなら、人に任せると些細な顧客の変化、例えば、服の店員だったとして、来店時に「髪を切った」とかそういったことに気付けるかどうかがビジネススキルになってしまいますが、ロボットなら間違いなく声をかけます。

 

 

 

 

Kotaku_201210_we_live_in_a_computer_simulation

 

 

 

 

「いらっしゃいませ。○○様、少し髪を切りましたか??」と接客するロボットと、なんとなく天気が良いですねと販売する人間と、結果は違ってくるように思います。

 

 

 

 

 

多くの会社はこのシステムやロボットを購入すると思います。

 

 

 

 

 

顧客の好みを完璧に知り尽くしたロボットが、的確に顧客に商品を販売していく。

 

 

 

 

 

顧客も満足する。また来ようと思う。

 

 

 

 

 

 

そんな時代が来ようとしています。

 

 

 

 

 

以前はロボットに販売を任せるなんてことは考えられなかった時代から、人間の販売員が接客しているとお客が「お前じゃ話にならない、ロボットを出せ!」という時代がやって来ようとしているのです。

 

 

 

 

 

そのほうが会社も苦労して教育して、辞められるなんてこともなくなります。

 

 

 

 

 

つまり、人件費と教育コストを足した額以下のロボットができれば一気に普及するのです。

 

 

 

 

 

何も販売だけではありません。

 

 

 

 

 

ありとあらゆる分野でです。

 

 

 

 

 

このような時代、会社はどうしていくべきか?

 

 

 

 

 

 

教えたことをきっちりやる、従来型の社員は、どんなに優秀でも人工知能には勝てません。

 

 

 

 

 

 

こんな時代の教育を会社はどうやっていくか?社員はどうするべきか?

 

 

 

 

 

 

会社がいろいろ教えることも大切ですが、社員本人が自ら学ぶことが大切になります。

 

 

 

 

 

 

会社は学べる環境を作る。

 

 

 

 

 

 

次世代に必要なものを明示して、それを学ぶことができる環境をつくる。

 

 

 

 

 

 

それが会社にできることです。

 

 

 

 

 

 

そしてその必要なものを考えるのが、経営者の役目です。

 

 

 

 

 

 

そもそも社員が勉強しない。

 

 

 

 

 

 

これは問題外です。

 

 

 

 

 

 

勉強する習慣をつくることから始める。

 

 

 

 

 

 

そのうえで何を学んだら良いか?

 

 

 

 

 

 

 

その方向性を明らかにする。

 

 

 

 

 

 

これが教育です。

 

 

 

 

 

 

もし勉強の習慣や学ぶ習慣がない社員が多い会社であれば、時代の移り変わっても変化ができないのだから、どんどん稼ぐ力が弱くなっていき、会社も勝てなくなってしまいます。

 

 

 

 

 

 

時代が変わる、どんなふうに変わるか分からないですが、本当に社員のことを思うなら、社員のためにできる唯一のことは勉強の習慣をつけさせることかもしれません。

 

 

 

 

 

 

決して、時代が大きく変わって、「あの時、もっと勉強しておけばよかった」という社員を作ってはいけないのです。

ビジネスモデルか人か??

2016.06.06

カテゴリ: 人事

最強のビジネスモデルとは?

 

 

 

 

やはり人の差別化です。

 

 

 

 

人材の質、人材の成長にビジネスの軸をおくこと。

 

 

 

 

それが最強のビジネスモデルです。

 

 

 

 

 

しくみで勝って、人で圧勝する。

 

 

 

 

 

中小企業にはこれしかないのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

高いスキルや特別なスキルを持った人材にしかできない仕事を事業の中心に据えると、業績を上げるのにとてつもない時間を有してしまいます。

 

 

 

 

人材の質、成長スピードに事業の成長スピードが左右される。

 

 

 

 

スピードを求める経営者はこのモデルを望まないし、採用難の今の時代は困難を極めます。

 

 

 

 

成長が見込める人材の採用が不可欠だからです。

 

 

 

 

良い人材は、大企業に就職してしまいます。

 

 

 

 

多くの中小企業の課題がここに集約されます。

 

 

 

 

ではどうするか??

 

 

 

 

個人のスキルによらないビジネスモデル(しくみ)を考案する。

 

 

 

 

徹底的に管理して、そのほとんどをマニュアル化する。

 

 

 

 

コンビニなどは、うまくいっている典型的なモデルといえます。

 

 

 

 

入社1~2ヶ月のアルバイトでも同じ結果が出せるようなしくみです。

 

 

 

 

人の能力、成長に左右されないビジネスです。

 

 

 

 

誰がやっても同じ成果が出るビジネスモデル(しくみ)。

 

 

 

 

多くの経営者がここを目指します。

 

 

 

 

経営者から見れば、社員の機嫌をうかがったりする必要もないし、社員の退職のリスクも少ないといえます。

 

 

 

 

社員の側から見れば、成長はないが、比較的楽な仕事といえます。

 

 

 

 

しかしこのような仕事が、中小企業にとって目指すべきモデルなのかといえば、そうではありません。

 

 

 

 

誰がやっても同じ成果が出るビジネスモデル(しくみ)は、競合他社が容易に参入できるからです。

 

 

 

 

 

差別化が難しいのです。

 

 

 

 

 

ではどうしたら良いか??

 

 

 

 

やはり、今一度採用にこだわること、そして教育をすることです。

 

 

 

 

意欲の高い、能力アップの見込める人材を採用し、時間をかけて育てる。

 

 

 

 

会社が勝ち続けるために、しくみを考えるのは当然です。

 

 

 

 

 

しかしながら多くの会社の、採用や教育のやり方はどうだろうか?

 

 

 

 

 

案外、ここにこだわっていない会社が多いのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

今一度、採用と教育を考えないといけません。

 

 

 

 

 

伝説の新人を育成するようなそんな「採用」と「教育」ができることが、これからの差別化の要素化もしれません。

 

 

 

 

 

弊社も、顧客のそんなお手伝いをできる企業にならないといけません。

 

 

キャプチャ

年収をあげるということ!

2016.04.11

カテゴリ: 人事

社会保険労務士法人とうかい東海給与計算センター東海助成金サポートセンターの代表をしています久野勝也です。

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中小企業の場合、往々にして賃金テーブルやキャリアプランのようなものがなく、どのくらい働いたら、どのくらいの能力があったら、どれくらいの給料をもらえるかが分かりにくいのではないでしょうか?

 

 

 

ただ、20人程度の組織なら、もらっている社員は給与の基準や給与額の根拠がよく分からないと思っていますが、払う経営者は案外その金額が妥当だと思っているのではないかと思っています。

 

 

 

 

まず中小企業で、こんな会社は絶対に給与があがりません。

 

 

 

 

成長していない企業。お客さんが増えていないし、新製品も出していない、つまり売上や利益が伸びていない企業は、定期昇給はできません。

 

 

 

 

当たり前です。

 

 

 

 

そう考えると社員の給与はやはり会社の力と関連します。

 

 

 

 

その一方で社員一人の給与はどうでしょうか?

 

 

 

 

例えば、年収を200万円あげようと思うと、月額の給与を16万円あげないといけません。

 

 

 

 

ただ会社にいたら、給与があがる時代が終わってしまった今、16万円の価値をあげるとはどういうことでしょうか?

 

 

 

 

年収300万円から年収500万円にするということは時間あたりで見るとどうでしょうか?

 

 

 

 

一般的な人が働く時間は年間1,800時間と言われています。

 

 

 

社員1人にかかる人件費は、社会保険料、福利厚生、管理、維持費なども含めると給与×1,8倍かかっていると言われています。例えば年収300万円の社員のコストは

 

 

 

 

300万円×1.8=540万

 

 

 

 

これを1,800時間で割ると1時間のコスト、時間給は3,000円です。

 

 

 

 

これは、黒字のラインではありません。

 

 

 

 

この金額、稼いだくらいでは、おそらく会社は儲かっていません。

 

 

 

 

年収300万円の社員が時給3,000円以上の仕事をしていなければ赤字です。

 

 

 

 

年収500万だと時給5,000円です。

 

 

 

 

時間給3,000円を5,000円にする。

 

 

 

 

年収がほっといても増える時代は終わってしまいました。

 

 

 

 

インフレも起きません。

 

 

 

 

時間給3,000円から5,000円の仕事をしようと思うと、人の倍働く発想では絶対に達成できません。

 

 

 

 

1人で時給1,000円の仕事を5人分やる。

 

 

 

 

これは無理です。

 

 

 

 

つまり他の人ができない仕事をしないといけません。

 

 

 

 

人を管理したり、新商品を作ったり、計画を立てたり、プロジェクトを作ったり、大きな価値を生みだす、非定型的な仕事をしないといけません。

 

 

 

 

少し視点を変えます。

 

 

 

 

時給で考えること。

 

 

 

 

社労士事務所や税理士事務所のような仕入れがない粗利100%の商売だとどうでしょうか?

 

 

 

 

結構大変です。

 

 

 

 

年収500万になるためには、1時間5,000円を払ってもらう能力を身につけないといけません。

 

 

 

 

労務の相談を1時間して、お客さんには10,000円くださいと納得してもらえる知識と能力を持たないといけません。

 

 

 

 

仕入れがある商売なら、商品が助けてくれることがあります。

 

 

 

 

仕入れがない商売で、価値をあげる。

 

 

 

 

これは大変なことです。

 

 

 

勉強して自分を磨くしかないのです。

 

 

 

 

中小企業で給与をあげること、それは自分の1時間の仕事の価値を理解することから始まるのかもしれません。

 

 

 

 

そして、レベルを上げて、必要な物を、装備していく。

 

 

 

 

そんな作業なのかもしれません。

 

 

 

 

キャプチャ

 

 

 

 

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“これまで”が”これから”を決めるのではなく、”これから”が”これまで”を決める。

2016.04.04

カテゴリ: その他, 人事

社会保険労務士法人とうかい東海給与計算センター東海助成金サポートセンターの代表をしています久野勝也です。

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“これまで”が”これから”を決めるのではなく、”これから”が”これまで”を決める。

 

 

 

 

仕事でミスをしたり、お客さんに怒られたり、もうだめだ、嫌だと思うこともあります。

 

 

 

 

仕事以外でも、たくさんの後悔があります。

 

 

 

きっとみんなそんなものだと思います。

 

 

 

“これまで”が”これから”を決めるのではなく、”これから”が”これまで”を決める。

 

 

 

過去の大変だったことも、いつか笑えるようになりたいです。

 

 

 

そのために、今よりも未来に向けて成長していかないといけません。

 

 

 

昔、セミナーで「チャレンジする人としない人」という話をきいたことがあります。

 

 

 

世の中で、何かにチャレンジする人は20%、しない人は80%。

 

 

 

チャレンジした人の中で成功した人は4%、失敗した人は16%。

 

 

 

つまり、失敗できるのも相当な確率です。

 

 

 

チャレンジしない限り、失敗はないです。

 

 

 

そして、チャレンジしない人の中で、56%はチャレンジシしたいのにできない人、24%はチャレンジを否定する人らしいです。

 

 

 

“これまで”が”これから”を決めるのではなく、”これから”が”これまで”を決める。

 

 

 

 

そう思うためには、チャレンジすることは必須だと思います。

 

 

 

チャレンジし続けること、成長していこうと努力すること、そのことは続けていきたいと思います。

 

 

 

わたしの好きな日本電産の永守重信氏は

 

 

 

『ノー』の連発からは何も生まれない。『すぐやる』『必ずやる』『出来るまでやる』という、常に前向きな姿勢を持ってこそ、すばらしい成果が待っている。

 

 

 

と言っています。

 

 

 

やはり、諦めないこと。

 

 

 

 

一般に、諦めてしまう人達の共通点、成功しない人は、次のようなことみたいです。(チャレンジしない人は論外ですが・・)

 

 

 

 

1、チャレンジする前から絶対に成功するという想いと執念がない。

2、過去に成功体験が少なく、チャレンジすると失敗するのではないかという不安を常に持っている。

3、失敗慣れしていて、失敗しても決して悔しくない。

4、上手くいかない理由を他人や環境のせいにする。

5、最終目標の前段階の小さな成功で満足してしまう。

 

 

 

 

でも、一番大事なことは、成功するという想いです。

 

 

 

 

 

絶対に成功するんだという強い想いではなく、念いが必要なのです。

 

 

 

どんな障害にぶつかろうとも絶対にやり抜くんだという信念が必要なのです。

 

 

 

そして、その信念の裏付けとなるのが自分の自信、自分に対する信頼です。

 

 

 

 

「できればやってみます。」という言葉。

 

 

 

 

わたしはこの言葉が嫌いです。

 

 

 

 

やるんです。

 

 

 

 

「やるんだ!」です。(弊社のスローガン! 副代表の石黒が考えました。)

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の能力を信じて、まずチャレンジして、諦めずに成功するまでやり抜く自分でいたいと思います。

 

 

 

 

 

 

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「平均点」の仕事をしていたら会社が倒れる

2016.03.07

カテゴリ: 人事, 人事【教育・研修】

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たとえば、あなたが営業マンだとして、去年と全く同じノルマで、同じノルマを達成したら良いと思っていたらたぶん稼げない社員だと思います。

 

 

 

同じお客さんを回って同じような営業をしてくる。

 

 

 

ほっておけば、同業が営業をかけてく顧客を奪われたり、新規の顧客を開拓できていなければ、数年後に行き詰まる。

 

 

 

何も営業だけではなく、事務の仕事も全く同じで、昨日と同じ仕事を、昨日と同じスピードでこなす。

 

 

 

ほとんど価値はありません。

 

 

 

時代はどんどん変わっていって、業務効率ソフトや人工知能が発達しています。

 

 

 

ほっておけば機械に頼んだほうが早いということになってしまいます。

 

 

 

ネットでアウトソーシングすることもできるのだから、もはや社内で少し仕事ができるくらいではずっと仕事があるなんてことはないのです。

 

 

 

「昨日と同じ仕事をする」=『平均点』

 

 

 

日本は経済成長していません。むしろマイナスです。

 

 

 

その国での平均点の仕事は相対的には赤点です。

 

 

 

昨日と同じ仕事しか与えられてないと思うかもしれません。

 

 

 

しかし、仕事というのは、自分で見つけるものです。

 

 

 

まずは、与えられた仕事をする。

 

 

 

これをAとすると、このAの仕事をするのはあたりまえです。

 

 

 

そのうえで、Aに加えて、自分なりのやり方で新たにBの新たな仕事や仕事の新たなやり方を考えだして、「A+B」の仕事としないといけません。

 

 

 

少し話は変わりますが、年金は今後どうなると思いますか?

 

 

 

という質問を良く聞かれます。

 

 

 

その時に必ずこう話をしています。

 

 

 

年金の前提は年4%の経済成長、年4%の定期昇給、出生率2%が達成され、運用利回り5%が確保できれば大丈夫ですと。

 

 

 

答えは分かりませんが、前提が間違っていることは間違いありません。

 

 

 

厚生年金保険は、障害や死亡に関する保険の手厚さはすごいと思います。

 

 

 

しかし、年金に関しては、それに頼って老後の資金計画をたてるのは危険すぎます。

 

 

 

 

では、どうするか?

 

 

 

 

若い人に貯金をしろと言っているわけではなく、まず仕事ができるようになることだと思います。

 

 

 

 

65歳をすぎても仕事ができる人に仕事は集まってきます。

 

 

 

 

A+Bの働き方。

 

 

 

 

やはり時間で働くのではなくて、1時間あたりの仕事の価値をあげることです。

 

 

 

 

経営者としては、この意識を持った社員をどう作るかです。

 

 

 

 

やり方はまだ分かりませんが

 

 

修造

 

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一流になるのに必要なのは『10,000時間』

2016.02.29

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企業が成長していくための情報を発信していきたいと思います。

 

 

 

 

 

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いろんな本に、一流になるのに必要なのは『10,000時間』と書いてあります。

 

 

 

 

 

一部では分野を絞ればそんなにいらないとかいう説もありますが、自分の周りの人を見ても一流な人は、一流になるために膨大な時間を使っているなと思います。

 

 

 

 

 

10,000時間を3年で割ると1日9時間です。

 

 

 

 

社会人になってから、1日9時間を捻出するのは並大抵のことではないかもしれません。

 

 

 

 

ブログでも何回も書きましたが、これから世の中は、明治維新くらいの革命がやってきます。

 

 

 

 

武術を学んだ武士、どんなに強くても刀を取り上げられたら意味がありません。

 

 

 

 

何が言いたいかというと、もし自分がしている仕事がこれからの10年、20年の間になくなってしまうのなら、また多くの時間を費やして新しいことにチャレンジしないといけません。

 

 

 

 

そして、もし10,000時間使って極めたものがあったとしても、それがなくなる仕事なら捨てる覚悟もいるのだと思います。

 

 

 

 

これからの日本の企業は本当に難しい時代が来ると思います。

 

 

 

 

経営者がギアチェンジすることは、もちろんですが、今働いている社員も新しい時代に向けて、変化しないといけません。

 

 

 

 

変わっていかなければ、会社はなくなってしまいます。

 

 

 

 

今、年収500万払っている社員がいたとしたら、それは今のスキルに払っているものであって、将来のスキルに払っているわけでないから、同じ給与をもらうために変化してもらわないといけません。

 

 

 

 

変化できなかったとしても、会社は給与を下げることは許されません。

 

 

 

 

つまり経営が成り立たないのです。

 

 

 

 

日本の企業の難しさはそこにさらに労働人口の減少があることです。

 

 

 

 

中小企業の場合、人がいないという理由だけで、採用の応募を取るために、高い給与を払わないといけない時代が来ています。

 

 

 

 

今は、人が確かに足りません。人が少ないだけで相場よりも高い給与をもらっている社員が、素直に自己変革していけるのか?

 

 

 

 

時代が変われば、必要なスキルが変わります。

 

 

 

 

武士から刀を取り上げる『散髪断刀令』。

 

 

 

 

そんな時代についていける人材の育成!

 

 

 

 

それを会社はやらないといけません。

 

 

 

 

本当に優秀と言える社員は、もう既に時代が変わる準備をしています。

 

 

 

 

少なくとも多くの本を読んでいます。

 

 

 

 

『時代は追ってはならない、読んで仕掛けて待たねばならない』 孫正義

 

 

 

そう本に書いてありました。

 

 

 

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未来を感じるプレゼンテーションと高島屋と三越伊勢丹、営業時間を短縮から感じたこと!

2016.02.15

カテゴリ: セミナー, 人事

社会保険労務士法人とうかい東海給与計算センター東海助成金サポートセンターの代表をしています久野勝也です。

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はじめに宣伝になりますが、2月16日火曜日10時からと14時から、25日の18時から弊社のセミナールームで「弊社の商品説明会」を開催します。

 

 

 

タイトルからイメージしづらいですが、これからの社会がどう変わっていくかを話します。

 

 

 

弊社の石黒が当日の資料をpreziという最新のプレゼンソフトで作ったので是非見てみてください。インターネット・エクスプローラーだと動きが悪いことがあるので、その時はgoogle chromeなどでご覧ください。起動に少し時間がかかりますが、未来を感じれると思います。

そしてとにかく、パソコンで閲覧をおねがいします!

 

 

 

 

高島屋と三越伊勢丹、営業時間を短縮というニュースがありました。

 

 

 

要因は人手不足だそうです。

 

 

 

時給が上げないと人が集まらないのでどんどん時給があがる一方で、テクノロジーの進歩により10年後に多くの職業が消滅するというデータがでています。

 

 

 

なくなる仕事 なくなる仕事②

 

未来のことは分かりません。

 

 

 

ただ、やるべきことは世の中の情報のシャワーを浴び続け、自分なりに解釈できる力をつけることです。

 

 

 

将来、コンピューターにとって変わられない仕事をできるようにすることです。

 

 

 

経営者としては、生き残るビジネスを考えることです。

 

 

 

最近読んだ本で、『人工知能×ビックデータが「人事」を変える』

 

 

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ビックデータで優秀な人材を分析し、会社で成果をあげる人材を機械が判断する時代が来るというものです。

 

 

 

履歴書も人工知能が判断し、面接も人工知能が行い、採用試験でゲームのようなものをやるのですが、そのゲームはなんと得点よりもマウスの動きで優秀な人材かどうか判断するそうです。

 

 

 

すべての会社に導入されたら、会社に入るためのセンター試験のようなものです。

 

 

 

時代は目まぐるし変わります。

 

 

 

会社も人も、テクノロジーの変化に負けないように変化しないといけません。

 

 

 

変化を嘆いている暇はありません。変化するしかないのです!

 

 

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成長したい人が成長できる。そんな国に!

2016.01.18

カテゴリ: 人事

社会保険労務士法人とうかい東海給与計算センター東海助成金サポートセンターの代表をしています久野勝也です。

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最近こんなふうに思います。

 

 

 

日本だけなのか、世界共通なのか、日本は成長しようとする、変化しようとしている人を受けれいない文化のように思います。

 

 

 

例えば、ある会社で働いて、その会社で活躍しているAさんがいたとして、一生懸命、仕事が終わったあとに読書をしたりしていると、同期のBがそんなのしても無駄無駄と言う。

 

 

 

またある時Aが、将来こんなふうになりたいなど大きなことを言おうものなら、CとDが寄ってたかって何故それがうまくいかないかの自論を展開する。

 

 

 

人が何かに挑戦すると自分が置いてかれているように思うのかもしれません。

 

 

 

完全に余計なお世話だと思います。

 

 

 

これから時代は大きく変化します。

 

 

 

仕事がロボットに奪われていく時代が来ます。

 

 

 

機械でできない仕事ができなければ、職を失ってしまいます。

 

 

 

だから、どんな会社に入っても、成長しないといけません。

 

 

 

でもそんなこととは全然関係なく

 

 

 

誰かの努力を否定しないこと。

 

 

 

それが大切です。

 

 

 

成長している人を応援する、そんな人間でいたいし、自分も成長するために努力する人間でいたいなと思います。

 

 

 

経営に置き換えれば、経営者としては、成長したいと思っている社員が、研修にいったり、いろいろな仕事にチャレンジできる環境を作ることが大切なのだと思います。

 

 

 

そして、成長して成果をあげれるようになった人材を評価してあげれる仕組みを作ることが役目なのだと思います。

 

 

 

中小企業を見ていると、まだまだ研修などの環境もなければ、評価制度もありません。

 

 

 

そして、日本という国は、がんばろうという人に否定的です。

 

 

 

 

誰かが失敗しても、自分が幸せになるわけではないのに、人が失敗するとよってたかって否定する。

 

 

 

 

成長した人が成長できる。そんな国に!

 

 

 

したいですね。

 

 

 

弊社は、企業の成長と、そこで働く社員の成長の支援する仕事をしていきます。

 

 

 

それがミッションです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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給与を増やす方法

2015.12.15

カテゴリ: 人事

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うちの会社、給与が増えないのですがどうしたら良いですか??

 

 

 

という質問を、関与先の社員から質問されることがあります。

 

 

 

うちの会社ではありませんよ(笑)

 

 

 

社員の主張はこうです。

 

 

 

1年前よりも仕事が早くなっている、1年前よりも技術が上がっている。だから給与を上げてくれ。

 

 

 

その主張は分からなくはないです。

 

 

 

ただ、どうして仕事が早くなると給与増えるのでしょうか?

 

 

 

本当はこうだと思うのです。

 

 

 

給与を増やす方法は、単純に会社の売上があがるか、利益が増える以外にないのです。

 

 

 

 

だから、単に仕事が早くなっただけで給与が増えるはずがないのです。

 

 

 

仕事が早くなって、仕事が早く終わったことは本来の給与分の仕事が早く完了したにすぎないのです。

 

 

 

簡単に言うと、あなたが飲食店の店員をしていて、仕事が早くなった、技術が上がったは、牛丼を早く盛りつけれるようになった、綺麗に盛り付けれるようになったということです。

 

 

 

給与を増やすには、早く盛りつけれるようになったうえで、どうやってお客さんをたくさん集客するか、一人の単価を上げるかを考えて実行をしないといけません。

 

 

 

つまり、売上と利益を上げる仕事です。

 

 

 

つまり、今やっている仕事を完璧にこなしたうえで新しいことにチャレンジしないといけないのです。

 

 

 

会社のせいで給与があがらないと思っている社員も多いですが、その一方で社員自身のせいで給与が上がらないことも多々あるのです。

 

 

 

要はいかにプラスアルファの仕事ができるか、そのために今ある仕事を早く終わらせる。

 

 

 

そして、新たな業務にチャレンジする。

 

 

 

それが給与を上げる方法です。

 

 

 

そのことが分からないので、給与が上がるのは大企業だけです。

 

 

 

中小企業では残念ながらそんなことはないのです。

 

 

 

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仕事の「やりがい」はつくるもの

2015.11.17

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自分の会社でも退職者がでますし、ご支援させていただいている会社でも退職者が出ます。

 

 

 

理由は様々です。

 

 

 

社員30人以下の会社であれば、経営者と社員の距離が近く、一生懸命教育したり、1日に何回も言葉を交わしています。

 

 

 

距離の近い社員からの「退職します」の一言は、経営者として、そして人としての烙印を押されたような気がします。

 

 

 

自社の場合、ほとんど自分の器が足りないことばかりですが・・

 

 

 

 

話は少し変わりますが・・

 

 

退職の際に言われる言葉で

 

 

仕事に「やりがい」が見つからないという言葉が大嫌いです。

 

 

これはサラリーマンのころ感じたことですが、誰かが辞める前の予兆として仕事の「やりがい」を見つけられないという言葉を発します。

 

 

「やりがい」が見つからないから別の仕事に変わるというものです。

 

 

わたしは、この「やりがい」が見つからないという言葉が嫌いです。

 

 

 

出社して、同じような仕事をする。

 

 

 

毎日の繰り返しだから面白く無い。

 

 

 

こんな会話が嫌いです。

 

 

 

例えば、前職の百貨店の値札をつけるという仕事があったとします。

 

 

 

それを毎日、同じように淡々とこなしていく。

 

 

 

何も考えずにこの仕事をしたらもしかしたら「やりがい」という言葉は少しづつなくなってしまうかもしれません。

 

 

 

多く言われるのが、誰からも感謝の言葉をかけられないから「やりがい」を感じられない。

 

 

これも間違いです。

 

 

世の中の仕事の多くはお客さんから直接「ありがとう」と言ってもらえる仕事のほうが圧倒的に少ないのです。

 

 

では「やりがい」とは??

 

 

 

考えて仕事をすることだと思います。

 

 

値札付けを1分間で何個できたか、それを数えてノートに記録する。

 

 

そしてどうしたらもっと早くできるか考える。

 

 

はじめたころ1分間に10個しかできなかったものが、作業手順、方法。あらゆる創意し徹底的に工夫したことで、1分間に15個、20個とどんどん早くなっていく。

 

 

圧倒的なスピードで圧倒的な正確さで行っていく。

 

 

圧倒的に社内で一番になる。

 

 

日々、進化していく実感を感じる。

 

 

それが「やりがい」だと思うのです。

 

 

「やりがい」は見つけるものではなく「やりがい」は創るものです。

 

 

そう「やりがい」は会社が用意するものではなく、自分自身が創るものなのです。

 

 

「やりがい」探しから脱却できなければ、転職を何回繰り返しても、「やりがい」に出会うことはありません。

 

 

そして、どんな会社も「やりがい」を作り出せる社員をほっておくことはなく、どんどん重要な仕事を任せられていくのです。

 

 

それが「やりがい」だと思うのです。

 

 

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