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求人広告や採用ホームページに真剣に取り組んでますか?

2015.09.15

カテゴリ: 人事【採用】

社会保険労務士法人とうかい東海給与計算センター東海助成金サポートセンターの代表をしています久野勝也です。

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どんな求人誌に乗せるかにはとても悩むのに、ひとたび掲載を決めると、案外、求人会社の出すフォーマットにのっとっただけの原稿をだしてしまい差別化できていない経営者が多いように思います。

 

 

 

一流の経営者、一流の会社は原稿が違います。

 

 

 

本気で良い人材にしていこうと思うなら、正直なところ、採用にこだわって「良い人材」を採用し、育てるほうがよっぽど期待ができると思っています。

 

 

 

最近は、キャリア採用サイトと呼ばれる採用専用のホームページを使って求人をするのがスタンダードになりつつあります。

 

 

 

もちろん弊社も現在作成中です。

 

 

 

楽しみにしておいてください。

 

 

 

少しだけ、求人募集の際のヒントを言わせてもらえば、どんな求人誌に掲載するときもケチらないことが大切です。

 

 

 

特にWEBを利用する際は、最初のページ、もしくはその次のページに掲載するくらいでないとほとんど掲載する意味はありません。

 

 

 

求人サイトに掲載することは決めたのに、案外その商品群の中で松竹梅の竹を選ぶ会社が多いですが、松を選ぶべきです。

 

 

 

ここでケチるくらいならやらないほうがましかもしれません。

 

 

 

三流の経営者は竹を選択します。

 

 

 

また、最近では会社のメンバーの顔写真などを出すのは当然になっていますが、そんななか本当に大切なのはやはり「言葉」です。

 

 

 

革命家が演説で民衆を惹きつけたように、社長や社員の写真一枚の添えられたコメントが、応募者の心に刺さるのです。

 

 

 

キャッチコピーを徹底的に考える。これがとても大切です。

 

 

 

チラシなどの販促物は一生懸命考えるのに、会社説明会や面接についてはあまり考えない。

 

 

 

これだけ労働人口が減少するのだから、今考えずにいつやるのでしょうか??

 

 

 

キャッチコピーをライターの人に考えてもらう。

 

 

 

時にはそんなことも大切です。

 

 

 

また、三流の経営者は、大抵の場合、キャッチコピーなどの言葉を軽んじています。

 

 

 

一流はやはりキャッチコピーにこだわります。

 

 

 

求人広告の言葉で経営者や会社の力量が分かってしまうのです。

 

 

 

だからこそ真剣にやらないといけないのです。

 

 

 

そんなことを思うのです。

 

 

 

 

 

 

 

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