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たばこを吸う一流の百貨店マンとは・・??

2015.06.23

カテゴリ: その他

社会保険労務士法人とうかい東海給与計算センター東海助成金サポートセンターの代表をしています久野勝也です。

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以前勤めていた百貨店にヨドバシカメラが出店するのを聞いて、集客とはいえなんとなくさびしいと思う今日このごろです。

 

 

 

 

ちょうど南館というヨドバシカメラが出店する建物がオープンする年に入社したからです。

 

 

 

 

さて話は変わりますが、百貨店時代にずっと気になっていたことがあります。

 

 

 

 

それはタバコです。

 

 

 

 

入社してから一流の百貨店マンになれと教育され、常にお客さんに好印象を持ってもらえるようにと努力をしろと言われてきました。

 

 

 

 

地域で一番というプライド。

 

 

 

 

それを持つようにという、無言のプレッシャーが与えられていたように思います。(もちろんそれにそぐわない行動ばかりしていましたが・・)

 

 

 

 

一流の百貨店マンが、たばこの臭いをさせているとは思えません。

 

 

 

 

しかし、喫煙率はとんでもなく高いような気がしました。

 

 

 

 

休憩中、喫煙所は喫煙者であふれかえっていたように思います。

 

 

 

 

『タバコ臭い』、そんなクレームもコンスタントにありました。

 

 

 

 

要は何が言いたいかというと、まず個人のレベルで一流を目指すならタバコはやめるべきです。

 

 

 

 

 

それは圧倒的に嫌いな人が多いのと、恐らくいわゆる『一流』はタバコ臭くはないからです。

 

 

 

 

そしてやはり、タバコをやめられないくらいの執念では絶対に『一流』にはなれないからです。

 

 

 

 

そして会社としては、社員の喫煙を禁止するくらいのプロフェッショナルを作る組織文化を作ることが必要です。

 

 

 

 

そこには法律なんか関係ありません。喫煙しないことを採用の条件とするくらい執念が必要です。

 

 

 

 

そして喫煙したらクビになるくらいの徹底が必要です。

 

 

 

 

それぐらいまでやると差別化になるような気がします。

 

 

 

 

好き勝手に書きましたが、要は何が言いたいかというと一流になるということは並の覚悟ではいけないのだと思います。

 

 

 

 

偉そうに書きましたが、そう思うのです。

 

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